絶景ウォーク&おにぎり弁当体験 ぜっけいうぉーくあんどおにぎりべんとうたいけん

おにぎりは、日本で昔から親しまれてきた携行食。島の食材を使って自分でおにぎり弁当をつくり、それを持って世界文化遺産の構成資産「頭ヶ島の集落」へ向かいます。

そこに残るのは、かつて島の人々が教会へ通うために歩いた「里みち」。祈りを守りながら暮らしてきた人々の足跡を、ガイドと一緒にたどります。

海を望む場所でお弁当を広げ、自分で結んだおにぎりを食べながら、そこに暮らしてきた人々の時間に思いをはせるひととき。

歩くことと食べることを通して、島の歴史と風景をじっくり味わう体験です。


カテゴリー
自然体験 歴史・文化体験 食

基本情報

住所 長崎県

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